「Talking to the body & mind」
*忘れ去られてしまった言語を思い出し、体と心に語りかけるための瞑想*
この7日間連続の瞑想法は、Oshoが肉体を去る前、最後に私たちのために残したものです。
肉体を去る前のOshoの体は痛みでいっぱいでした。
特に腕や肩の痛みがひどく、毎晩私たちとともに踊るのも無理な状態になりかけたころ、
彼は自身の体で実験をし始めました。
痛い肩に特定の言語を使って語りかけたところ、
その痛みが少しずつ下に移動し始めたのです。
その成果を見て、彼は私たちのヒプノセラピストの一団に、古い過去の英知である、
今は忘れ去られてしまった、体と心に語りかけるための言語を、もう一度取り戻すために、
ヒプノシスを使った瞑想法をクリエイトするように伝達したのです。
そして、Oshoとヒプノセラピストの一団が一緒になってこの瞑想法を誕生させました。
それは20年以上前のことです。その後、その瞑想法は各国の言語に訳されて、世界各地に広まり続けています。
今回はオーラ・ソーマC&Cコネクションにおいて、アマリンのガイドにより、
このOsho監修の瞑想法が復活します。
7日間連続、毎晩一時間でこの瞑想法を学び、その後は参加者それぞれが、家で眠る前に行えるようにガイドしていきます。
何をすることもなく、何処に行く必要もなく、完全にくつろいで受けられる瞑想法です。
お仕事後のリラクゼーションに最適です。
では、お待ちしています!